スポーツベット、賭けてますか~?
https://supotsubet.com/home

↑スポーツベット ログインで検索しても
別のスポーツベットサイトである
スポーツベットIO(アイオー)
っていうサイトが表示されるので、
分かりやすいように載せておきます。

※スポーツベットio(アイオー)も
内容が気になるので今度登録してみます(笑)

それはさておき、スポーツベットで遊んで
無事に賭けに勝ち!
勝利金を得たらそれは気分も上がるというもの。

「っしゃー!パリピパリピぃ~(*´Д`)ハァハァ」
となります私もw

しかし、ウキウキ気分を邪魔するようで
申し訳ないですけど、知っておかなければ
いけないのが税金の問題。

まさか、勝利金を全額使ってしまったりなんて、
していませんよね?

というわけで。
スポーツベットに限らずオンラインカジノ全般で
勝った場合の税金について見ていきましょう。

スポーツベット 税金

スポーツベットでやった!勝った!!
となった場合も、日本に住んでいる以上は
税金からは逃れられません。

↑サラ金よりもアコギというか、逃げられない
という意味では闇金以上ですw

で、ブックメーカーで得た利益は
「一時所得」
というものに該当します。

同じようなケースだと、競馬や競艇、福引き
なんかも一時所得に該当します。

※確定申告の対象となる期間は
「1月1日~12月31日」
です。

※確定申告の期間は2月16日~3月15日まで。

「(スポーツベット含む)ブックメーカーで
勝ったお金が確定申告の対象になるのは分かったけど、
1円勝ったぐらいでもやらなきゃいけないの?」

っていう疑問、ありませんか?
1円はまあ、極端ですがw

実は、一時所得には「控除額」があります。
計算式で表すと以下。

「一時所得」の計算式

一時所得=収入金額-支出金額-特別控除額 (最高50万円)

ということで、1年間のオンカジでの利益が
50万円以下であればプラスマイナスゼロになるので
確定申告の対象とはなりません。

※重要!

オンラインカジノで勝った利益の計算式なんですが、
「損をした日のかけ金は計算されない」
という決まりがあります。

「ん?どういうこと??」

↓例)

1日目:10万円かけて、100万円の払い戻し(+90万)
2日目:5万円かけて、全額溶けた(-5万)
3日目:10万円かけて、20万円の払い戻し(+10万)
4日目:10万円かけて、5万円まで減った(-5万)

こんな感じで賭けた場合、普通に思うのは
儲けた金額=90-5+10-5→90万円の儲け
賭けた金額=35万円
差し引きすると90-35=55万円

これに特別控除が50万円だから、55-50=5万円の
一時所得だなって思いがち。

ですが、現状の法律では負けた日の掛け金は
カウントしないので、
勝った日のみで計算します。

(90+10)ー(10+10)-50=30万円の一時所得
という計算式になります。

「おいおい、マジかよ(;・∀・)」

はい、マジなんです。。
ブックメーカー含むオンラインカジノの履歴って
オンラインで記録が残るので、税務署も
追いやすいんですよね。

パチンコや競馬、競艇、競輪といった
ギャンブルの場合は現金受け取りなので
証拠が残りにくい=事実上の黙認
ということになりますが、オンカジでは
そうはいかないという厳しさ。。

「なんか割に合わなくない?」
って思うかもしれませんが、そう思うのであれば
パチンコや競馬を頑張ればいいかと。

ただ、オンカジの場合はペイアウト率が
日本の他のギャンブルと比べると段違いに
高いということもあるので、
そう考えると勝ちやすいということが言えますね。

↑これは間違いない。

であれば。

せっかくブックメーカーが日本にいながら
できるということを知っているのであれば、
ガンガン稼いで左うちわで日本に税金、
納めて差し上げましょw


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